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gallerism2015作家情報:加藤 巧 Kato Takumi

gallerism2015作家情報:加藤 巧 Kato Takumi

  The Galleries’ View Points 絵画の広範な可能性を追求する、加藤巧の作品をご紹介します。 -Universal Shapes-(普遍的なかたち)シリーズは、どんな場所でも通用する絵画のあり方を目指しています。本展では、大川と対岸の景色を臨む大きな窓ガラスに作品を展示いたします。背景や、鑑賞者の映り込みも想定したこのプランが皆様の前でどのような表情をみせるのか、是非会場でお楽しみください。 <yokart> 加藤 巧 Kato Takumi Profile 1984 名古屋市生まれ 2010 大阪芸術大学美術学科卒業 個展 2006 [horse it](ebisu art labo./名古屋市) 2011 [Workspace](遊工房アートスペース/東京都) グループ展 2007 [Wonder seed 2007](トーキョーワンダーサイト渋谷/東京都) [衝撃のコントラスト](愛知県立芸術大学学食2Fギャラリー/愛知県) [RISE UP](gallerie OU/大阪市) 2008 グループ展(市民ギャラリー矢田/名古屋市) 2009 [日中国際交流展](故宮博物院/北京,中華人民共和国) 2011 [肥えた土地](akibatamabi21/東京都) [第9回熊谷守一大賞展/中津川市] 2012 [460 exhibition](市民ギャラリー矢田/名古屋市) [World Event Young Artists 2012](ノッティンガム,UK) [3 Japanese Artists in WEYA 2012](遊工房アートスペース/東京都) 2013 [Woodland gallery2013](美濃加茂文化の森/美濃加茂市) [The temptation of Self-portrait](pontoporos gallery/アテネ,ギリシャ) [Mi Casa Su casa](Mi Casa Su Casa/シンガポール) [Islands] (The Lorong 24A Shophouse Series/ シンガポール) 2014 [美濃加茂Annual 2014](美濃加茂文化の森/美濃加茂市) [Seni Mini](Mi Casa Su Casa/ シンガポール) … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:梅澤 豊 Umezawa Yutaka

gallerism2015作家情報:梅澤 豊 Umezawa Yutaka

The Galleries’ View Points 梅澤豊氏の作品は、いまにも消えていきそうな瞬間をとらえている。 繊細かつ確かな技術力で「もののあわれ」をテーマに金属の作品を作り続けている。 今回は、映像もプラスされる。どういう風に展開するのか、とても楽しみである。 <MU東心斎橋ギャラリー> 梅澤 豊 Umezawa Yutaka Profile 1949年 大阪府生まれ 1973年 京都教育大学教育専攻科美術工芸専攻修了 個展 2004年 GOMINOICHI(京都・ギャラリーにしかわ) 2005年 シニカルな器(東京・ワコール銀座アートスペース) 2008年 掌でコロガスNIPPON(京都・ギャラリーH2O) 2012年 上を向いて歩こうが流れていたころ(京都・ギャラリーH2O) 2013年 もののあわれ(大阪・MU東心斎橋画廊) 2014年 空蝉(京都・ギャラリーH2O) 主なグループ展 1994年 伊丹クラフト展優秀賞(伊丹工芸センター) 1995年 朝日現代クラフト展(うめだ阪急、有楽町阪急)’01 2004年 朝日現代クラフト展グランプリ受賞(うめだ阪急、横浜・都築阪急) 2008年 朝日現代クラフト展招待出品(うめだ阪急、横浜・都築阪急) 2011年 二・五次元-絵画考―(京都・ギャラリーマロニエ)’12 ’13 ’14 2014年 現代日本のメダル展(New York・Medialia Gallery) … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:橋本 修一 Hashimoto Shuichi

gallerism2015作家情報:橋本 修一 Hashimoto Shuichi

The Galleries’ View Points 橋本修一はギャラリー創設時のメンバーであり、よき理解者で協力者でもある。当時 から「記憶という名の回路」というテーマで制作を続けている。 「場」に誘発され、レンズで切り取られたイメージの集積は、一見シュールな観光ポスターに見える。それは、虚像と実像が混在する橋本の記憶の世界(京阪シティモール界隈)へ誘い、「観光客」を絡めとるような不思議な魅力がある。 <Contemporary Art Gallery Zone>   橋本 修一 Hashimoto Shuichi Profile 兵庫県尼崎市生まれ、大阪デザイナー学院卒 1971~グラフィックデザイナーとして活動。最近はCATBOX-Xとして独自のデザイン活動を展開。 1998~パートナーの橋本あやめとH & A projectとしての創作活動をスタート。 日本グラフィックデザイナー協会会員、NPO法人バードハウスプロジェクト理事、箕面の森アートウォーク実行委員。 最近の主なプロジェクトと作品展 1999~・作品展とワークショップ「地球に落ちているものを並べるプロジェクト」 セルフ・ソーアートギャラリー(大阪)、 画廊 編(大阪)、日本ヴェーダーンタ・ソサイティ本部(高槻)、HANARE(川西)箕面サンプラザホール(箕面の森アートウォーク2011)、他 2006・「山の時間」a-space new new(芦屋) 2009・「記憶と言う名の回路」コンテンポラリーアートギャラリーZone 「記憶と言う名の回路 箕面」橋本亭(橋本亭まるごと美術館) 2010・「めぐみの森 観光案内所」cafe and bar Hashimototey(瀧道まるごと美術館) 「ポスター展」阪急箕面駅ホーム他(瀧道まるごと美術館) 2011・「風景浴」コンテンポラリーアートギャラリーZone(箕面) 2013・「ポスター展」滝前ギャラリー(箕面の森アートウォーク2013) 2014・グループ展「Nature Explored: Interpretation of Japanese Landscape」 サンディエゴ日本友好庭園・展示の家 … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:橋本 あやめ Hashimoto Ayame

gallerism2015作家情報:橋本 あやめ Hashimoto Ayame

The Galleries’ View Points 橋本あやめは巷にあふれる印刷物を収集し、それらを寄せ集め、支持体に貼り付け、組み 立て、積み上げ、接合するなどして立体作品を制作する。それぞれのイメージは新たな 記号と化して、再構築され本来の文脈から離れ、この「場」、京阪シティモールで新たな 物語を生成する。作品は窓ガラスの手前に展示されることにより、観客は窓ガラス に映り込む作品と、窓ガラスを通して現れる現実の風景と実際の作品が重なり虚像 と実像が織りなす新たな都会の風景を目にすることができる。 <Contemporary Art Gallery Zone> 橋本 あやめ Hashimoto Ayame Profile 岡山県津山市生まれ、なんばデザイナー学院卒業後イラストレーターとして活動。 1980~スタジオCATBOXをスタート。 1998~パートナーの橋本修一とH & A projectとしての創作活動をスタート。 箕面の森アートウォーク実行委員会 最近の主なプロジェクトと作品展 1999~・作品展とワークショップ「地球に落ちているものを並べるプロジェクト」 セルフ・ソーアートギャラリー(大阪)、 画廊 編(大阪)、日本ヴェーダーンタ・ソサイティ、ギャラリーHANARE(高槻) 箕面サンプラザホール(箕面の森アートウォーク2011)、他 2006・「山の時間」a-space new new(芦屋) 2007・「Presents」 cafeギャラリー Les enFants(神戸) 2009・「Presents」flowershop ル・ヴァン・ド・テール(吹田) cafe and bar Hashimototey(橋本亭まるごと美術館、箕面) 2010・「水と木と森の構図」橋本亭(瀧道まるごと美術館、箕面) 2010・「World 30×30」コンテンポラリーアートギャラリーZone(箕面) 2014・「青い記憶」 カフェ一房の葡萄(西宮) … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:土橋 晃 Tsuchihashi Akira

gallerism2015作家情報:土橋 晃 Tsuchihashi Akira

The Galleries’ View Points 土橋晃が作り出す作品は、虫でありながらどこか見たことのあるコケットリーで シニカルな人間像を思わせる。鮮やかな色彩、豊かで自由なフォルム、陶と金属で 作り出される虫たち、昆虫館でなく、街をゆく私達のようだ。作家の作品を見つめ る目は優しく楽しい。 <Gallery 勇斎> 土橋 晃 Tsuchihashi Akira Profile 1959 京都市生まれ グループ展 2008 日本・ハンガリー現代美術作家交流展 (Kuny Domokos Museum・ハンガリー共和国コマーロム・エステルゴム県TATA市) 2010 日本・ハンガリー現代美術作家交流展“Water”(京都芸術センター・京都) T-Box Mix展(ギャラリーT-Box)東京 2011 日本・ハンガリー現代美術作家交流展/Viz(A-38Galleria ハンガリー共和国ブダベスト市) 2013 自転車のある風景展(ギャラリーT-Box) T-Box Mix展(ギャラリーT-Box) 2014 自転車のある風景展(ギャラリーT-Box)T-Box Mix展(ギャラリーT-Box) CAF・Nびわ湖展(大津市歴史博物館)滋賀 個展 2001 ギャラリーすずき 2002 ギャラリーすずき 2003 楓ギャラリー 大阪 2005 ギャラリーすずき  ギャラリーAO 神戸 2006 ギャラリーすずき  ギャラリーAO 神戸 2007 ギャラリーすずき  楓ギャラリー・庭ギャラリー 2009 ギャラリーすずき  ギャラリーT-BOX 東京  楓ギャラリー・庭ギャラリー 2010 ギャラリー勇斎 奈良 2012 楓ギャラリー 大阪 2013 ギャラリー勇斎  ギャラリーすずき 2014 ギャルリーオー 大津 … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:石田 ♀(精雌) Ishida Seishi

gallerism2015作家情報:石田 ♀(精雌) Ishida Seishi

The Galleries’ View Points 石田精雌の世界は優しくて繊細で不思議が詰まっている。一度この世界に脚を 踏み入れると誰もが静かに抜き足、差し足で足音をたてるのを憚ってしまう。そ の世界は作家と一体となってくる。 作家はその中で姿を消し去り作品と一体化 してしまう。 <Gallery 勇斎> 石田 ♀(精雌) Ishida Seishi Profile 個展 1998 石田♀ の えっちング (版画)京都・平安画廊 1999 ふぇろもん Pheromone 孵e魯悶 …(BOX installation)大阪・CUBIC  GALLAERY 2000 凸凹な日常(凸凹  object・版画)松山・ギャラリー リブアート 2001 Pheromone の漂う部屋(mixd media)東京・ギャラリー銀舎 2002 奢者へのHomage(酒栓2002 installation)  奈良・アートスペース上三条 2005 仮説図書館「楓」(蟲Book群)   大阪・楓ギャラリー 2006 石田♀ の遊藝百禍展(mixd media 戯 department store)大阪・茶屋町画廊 2008 画家の音楽室《展覧会の絵》(版画etc)大阪・ギャラリー菊 2009 Boutique ♀(apparel googds shop) 大阪・Gallery monoi Tiare 2010 ito編「PASTICHE」(現代版掛軸考)ギャラリー勇斎(奈良)  International Nude Drawing Art Fair Ansan(韓国) 2013 4season’s Face(7〜12月)美容室An hue.(大阪) 2014 SPIDER’s eye「覗き」(現在・過去・未来を俯瞰する)ギャラリー1682(大阪) グループ展(抜粋) 1993〜  信州・関西 交流展 「交感するアート」展(長野・関西交互に開催) 2003〜  日・韓ヌードクロッキー交流展(韓国・大阪交互に開催) 2010 TRANSNATIONAL CONTEMPORARY ART 2010(現代美術センター) 2013 「作家名のない展覧会」ギャラリーH.O.T  「1963+50 京都ミキサー計画」(京都 カオスの間) … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:堀 信二 Hori Shinji

gallerism2015作家情報:堀 信二 Hori Shinji

The Galleries’ View Points 作者の堀信二氏は、『バベルの塔』のイメージで、人の頭部、手、足を組み合わせ、 不安定な『TOWER-塔』と言う作品を、木彫で表現しています。 この、人体を機能ごとにコンポーネント化し、でたらめに再構築したような彫刻作 品の、不可思議で多様な魅力を感じ、楽しんでいただければ嬉しいです。 <Gallery H.O.T> 堀 信二 Hori Shinji Profile 1949 大阪生まれ / 1977 京都教育大学美術専攻科彫塑修業 / 1978 六彫展設立参加 / [ 大阪彫刻家会議会員・日本美術家連盟会員 ] <個展> 1997 茶屋町画廊(大阪) ’03 2009 天王寺学館(大阪) 2011 ギャラリー菊(大阪) 2012 ギャラリー勇斎(奈良) 2013 ギャラリーH.O.T(大阪) <グループ展> 1987 今日の具象展(中村画廊/大阪) 1990 実験アート展(現代美術センター/大阪) 2007 ART FUSION展(ギャラリーいろはに/大阪) 2008 諸業無常展(ギャラリー祇園精舎/京都)・吹田浜屋敷彫刻展(吹田浜屋敷/大阪) 2009 浮遊展(Sohoアートギャラリー/大阪) 2010 フィンランド・日本国際交流展(AVAギャラリー/ヘルシンキ) 2013 新春彫刻展(マサゴ画廊/大阪)・机の上の小さな彫刻展(茶屋町画廊/大阪)・バラと彫刻展(長居公園/大阪)・第44回花と彫刻展(靭公園/大阪) <コンペティション> 1985 第3回神戸具象彫刻大賞展(兵庫)入選 / 1989 第3回現代日本具象彫刻(千葉)入選 / 1989 第5回神戸具象彫刻大賞展(兵庫)入選 2001 全関西美術展(大阪)三席 / 2002 全関西美術展(大阪)一席 / 2003 全関西美術展(大阪)読売新聞社賞 … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:高木 義隆 Takagi Yoshitaka

gallerism2015作家情報:高木 義隆 Takagi Yoshitaka

The Galleries’ View Points 高木の近年の作品は、パネルにラッカーをスプレーガンで吹付け、美しいグラデー ションの背景を作り、更にポリエステル樹脂を画面に塗り、丁寧に磨き、その上に 躍動感のある燕を描いています。磨き上げられた画面とアクリル絵具で描かれた部 分とが織りなす新たなイリュージョンを楽しんで頂ければ幸いです。 <ギャラリー白> 高木 義隆 Takagi Yoshitaka Profile 1972 大阪府に生まれる 1993 大阪美術専門学校卒業 個展(2000年以降) 2000 ギャラリー白(大阪)[’01,’15]  ギャラリーエスプリヌーボー(岡山) 2001 キュービックギャラリー(大阪)[~’06] 2004 「旧作展」ギャラリーR.P(大阪) 2005 ギャルリーデコ(名古屋)[’06] 2012 橘画廊(大阪) 2015 「両A面」la galerie(茨木) グループ展(2000年以降) 2001 クンスト・クラフト・クルップ展(ギャラリー白・大阪)  余白の美(ギャラリーエスプリヌーボー・岡山) 2002 PAINTINGS 2(キュービックギャラリー・大阪)[’04] 2007 「美術における自然」展(海岸通ギャラリーCASO・大阪) 2009 開館25周年記念「芭蕉-新しみは俳諧の花」(柿衛文庫・伊丹) 2011 THINK FUTURE@子供たちの子供達の子供たちへ(ギャラリー白・大阪) 2012 尼崎アートフェスティバル2012(尼崎総合文化センター・兵庫)  MAX PAINTINGS(ギャラリー白・大阪)[’13] 2013 岩美現代美術展(Studio652・鳥取)[’14]  サ・ヨ・ナ・ラ bangarow(番画廊・大阪) 2014 HUB-IBARAKI ART COMPETITION(福祉文化会館・茨木)  尼崎アートフェスティバル(アルカイックホール・兵庫) アートフェアULTRA(青山スパイラルガーデン・東京) … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:東清 亜紀 Tosei Aki

gallerism2015作家情報:東清 亜紀 Tosei Aki

The Galleries’ View Points 『唯一無二の「ムニ」ちゃん』を制作する東清亜紀。 彼女が作り続ける「ムニ」は、どれも同じように見えて実は個性豊かな「ヒト」で あり、「ヒト」そのものです。 様々な形態で多様な表情を見せる「ムニ」を紹介します。 <gallery CLASS> 東清 亜紀 Tosei Aki Profile http://www.aki-tosei.com/ コンテンポラリーアート・パフォーマンスアート 2008年より嶋本昭三に師事。神戸、大阪を中心に個展・グループ展多数。雑誌、TVなどメディア出演。 個展 ・ギャラリーCLASS ・Artist Space CERO ・立呑みギャラリー新聞女 ・北加賀屋 ク・ビレ邸 ・Art cafe chim chim Cherry ・gallery3 など グループ展・イベント ・神戸モザイクアートフェスタ ・嶋本昭三&国際芸術団体AU展(中国北京日中友好協会展/フィンランドなど) ・Artist Space CERO所属作家展(New York/大阪) ・住之江アートビート ・名村遊園地 ・P.A.D ・オペラと現代アート(兵庫県立芸術文化センター) ・龍野市町ぢゅう美術館 など … Read entire article »

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gallerism2015作家情報:⻆倉 起美 Sumikura Kazum

gallerism2015作家情報:⻆倉 起美 Sumikura Kazum

The Galleries’ View Points ⻆倉起美さんは、美しい色彩と金彩・銀彩を用いたエネルギッシュできらびやかな 立体と器を制作しています。「直感で観てよい作品もあるけれど、時間をかけて観 ているとよくなってゆく作品があると最近つくづく感じています。 ものとしての物語と時の流れの魅力を探しながら制作して行きたい」と語る彼女の 作品は、たくさんのファンを魅了しています。 <GALLERY 北野坂> ⻆倉 起美 Sumikura Kazum Profile 2003 大阪芸術大学大学院芸術制作研究科修了 朝日陶芸展(’06) 1999 番画廊(大阪)(’00) 2003 GALLERY TAO(東京)(’04,’06,’09) 2004 SILVER SHELL京橋(東京)(’06,’07) 2005 長三賞現代陶芸展 2006 EN陶REZ(神戸)  伊丹国際クラフト展 2007 KOBE Biennale 2008 INAX 世界タイル博物館(常滑) 2009 イタリア料理と器   Ristorante FRICK foro08(東京) ー現代工芸作家がつくるー未来のタカラモノ展 高島屋(東京/大阪/京都) 2010  「プレジャデ・ケラモス展」 スペイン国立陶芸美術館(バレンシア) ルイス・デ・ルナ陶器博物館(タラベラ) 2014 陶のかたち展(’04〜’14) GALLERY北野坂(神戸) 2015 GALLERY北野坂(神戸)(’01) … Read entire article »

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