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gallerism2016作家情報: 今昔ジャポニズム



The Galleries’ View Points

現代での「和」とは何かをテーマに日本文化の流れを感じられる若手作家4名の作品を合同で展示し1つの空間として披露いたします。従来の歴史と伝統ある「和」を充分に踏まえた上で分解し再構築することで全く新しい価値観を生み出すことを提案いたします。
<Links gallery>



キタノユキフデ Yukifude Kitano
切り絵制作を軸に自然物・天然物をテーマとした立体作品制作を行う。また近年ではアートイベントの企画・運営も積極的に行う。

髙棟 真理 Mari Takamune
自然・生物・記憶等をテーマに、陶磁器を素材とし空間を演出するインスタレーション表現を行う。

堀 としかず Toshikazu Hori
主に和紙、墨、アクリルを使用して絵画を制作する。
水墨画のように墨の濃淡を生かしながら、細密さとダイナミックさを使い分け幻想的な作品を生み出す。

ミヤザキ Miyazaki
洗練され緊張感がありながらもどこかファニーな線で、独自の平面表現を追及する。

 

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