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gallerism2014作家情報:松田 彰 Matsuda Akira




日々想う心の動きが、オートマチックに絵画化されたら、このような絵になるのでしょうか。
無意識と意識のはざまを抜けて、言葉のように綴る絵画。それが松田彰の作品です。言葉にロジックがあるように、絵画にもロジックがあります。でも、ロジックを抜き出してみたところで、絵画か解るわけではありません。言葉のように、自然に受け止めて下さい。
(天野画廊)

松田 彰   Akira Matsuda

<最近の主な活動歴>
1950 大阪府生まれ
1974 東京造形大学絵画科卒業
個展(2002年以降)
2002 信濃橋画廊(大阪) ‘84’85‘86’89‘90’91‘98’99‘06’07‘08’09
2003 尼信博物館(尼崎)
2006 CAELUM Gallery(ニューヨーク) ‘08’09‘11’13
2009 画廊ぶらんしゅ(池田)
2010 西脇市岡之山美術館/時空間との対峙(兵庫)  ギャラリー勇斎(奈良)‘12
2012 番画廊 ‘13                       他多数
グループ展(2005年以降)
1986~毎年 アートフィッシャルな位相vol.1~28(天野画廊・大阪)
2006 ハルピン国際アートフェスティバル(ユーシュン美術館・中国)
ヨンイン国際アートエキスポ招待(文化芸術院・ソウル)
2007 百花繚乱展(兵庫県立美術館)‘08’10
ユイワング国際PLACARDアートフェスティバル(ユイワング公園・ソウル)‘08~
2008 A-ONE 中・日・韓・印尼「並州厚音」国際展(ART・64 広州・中国)
モノクローム展・・・3(楓ギャラリー・大阪)
2009 A-ONE 中・日・韓・印尼美術展(福岡アジア美術館) ‘12
2010 現代美術の断面展(風の神様G・メキシコ) 第8回現代美術祭“ANDANTE”(大邱文化芸術会館・韓国) 平城遷都1300年祭・奈良アートプロム「循環」(勇斎)
2011 国際展「東方妙音」(広州南美術館・中国) 表現の立脚点(ギャラリー菊)
2012 尼崎アートフェスティバル(尼崎総合文化センター)

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One Response to "gallerism2014作家情報:松田 彰 Matsuda Akira"

  1. 白岩祐子 より:

    高校生の時お世話になりました。今は服飾のデザイナーしています。
    お元気ですか?。覚えてらっしゃらない思います。

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